ケアブリーチとは?普通のブリーチとの違いを岡山・問屋町chapterが解説

ブリーチをしたいけれど髪の傷みが心配で踏み切れない、という方に向けて、ケアブリーチとは何か、普通のブリーチと何が違うのかをわかりやすく整理した記事です。

美容室の広告では「ダメージ90%カット」といった表現を目にすることがあります。一方で「ケアブリーチでも結局は傷む」という声もあり、どちらを信じればいいのか迷ってしまう方も少なくありません。ケアブリーチは2010年代後半から広まった比較的新しい技術のため、情報が整理されないまま出回っているのが実情です。

この記事の要約

  • ケアブリーチとは、プレックス剤を併用してダメージを抑えたブリーチ施術のこと
  • ダメージはゼロにはならない。過度な期待は禁物だが、手触りや色持ちには明確な差が出る
  • 仕上がりを左右するのは薬剤よりも施術者の技術。サロン選びが最も重要になる

岡山・問屋町の美容室chapterでは、髪の履歴やダメージレベルを確認したうえで、無理のない範囲でご提案しています。まずはお気軽にご相談ください。

岡山・問屋町で実績を積んだchapterのスタイリストが監修しています。カミカリスマアワード カラー部門を3年連続で受賞した現場での知見をもとに、良い面だけでなく限界にも正直に触れながらまとめました。ブリーチをするか迷っている方の判断材料になれば幸いです。

ブリーチで髪が傷むのはなぜ?ダメージが起こる仕組み

ブリーチで髪が傷む仕組みを示した毛髪断面図

ブリーチで髪が傷むのは、薬剤が髪の色素だけでなく、髪そのものを構成するタンパク質にも作用してしまうためです。ブリーチ剤はアルカリ性で、弱酸性である髪にとっては負担の大きい薬剤です。この性質を理解しておくと、ケアブリーチが何を「ケア」しているのかもわかりやすくなります。

髪が明るくなる過程では、次のようなことが起きています。

  • キューティクルが開き、薬剤が髪の内部に入り込む
  • メラニン色素が分解され、髪の色が抜けて明るくなる
  • 同時に、髪の主成分であるケラチン(タンパク質)も分解される
  • 髪の内部に空洞ができ、水分やタンパク質が流出しやすい状態になる

つまり、色が抜けることとダメージを受けることは、切り離せない関係にあります。明るくすればするほど分解される色素も多くなるため、その分だけ髪への負担も大きくなる傾向があります。

ブリーチ後にパサつきや指通りの悪さ、枝毛や切れ毛が気になるのは、この内部の空洞化が原因です。ハリやコシが失われたり、カラーの色持ちが悪くなったりするのも、同じ理由によるものです。

この「避けられないダメージ」をどこまで抑えられるかという課題に対して開発されたのが、次にご紹介するケアブリーチです。

ケアブリーチとは|プレックス剤でダメージを抑えるブリーチ

ケアブリーチとは、ブリーチ剤にプレックス剤と呼ばれるケア成分を併用することで、髪へのダメージを抑えながら脱色する施術のことです。オラプレックスやファイバープレックスなどが代表的な薬剤として知られています。脱色の力は保ちながら、髪の内部を保護・補修する成分を同時に働かせるのが基本的な考え方です。

ケアブリーチの仕組み

前のセクションで見たとおり、ブリーチは髪の内部のケラチンを分解し、空洞を作ってしまいます。プレックス剤は、この分解されようとしている髪の結合に働きかけ、内部から髪を支える役割を果たします。

イメージとしては、壊れかけた構造に補強材を入れながら作業を進めるようなものです。ダメージそのものを打ち消すわけではなく、ダメージによって失われる強度を補いながら脱色を進めるという発想です。

chapterではこの考え方をベースに、髪の履歴やダメージレベルに応じて薬剤の配合や放置時間を調整しています。

ケアブリーチのメリット

通常のブリーチと比べて、次のような違いが感じられる方が多いメニューです。

  • 施術直後の手触りがよく、指通りのなめらかさが残りやすい
  • 枝毛・切れ毛・パサつきが抑えられやすい
  • ハリ・コシが失われにくい
  • キューティクルの損傷が抑えられるため、カラーの色持ちがよくなる傾向がある
  • ダメージが気になって諦めていたハイトーンやデザインカラーに挑戦しやすくなる

特に色持ちの改善は、ブリーチカラーを繰り返す方にとって実感しやすいポイントです。色が抜けるのは開いたキューティクルから色素が流れ出るためで、キューティクルの損傷が抑えられればその分だけ色素も留まりやすくなります。

ただし、これらはあくまで「通常のブリーチと比べて」の話であり、ダメージがなくなるわけではありません。この点については後ほど詳しくご説明します。

ケアブリーチと普通のブリーチの違いを徹底比較

ケアブリーチと普通のブリーチの違いを比較した図

ケアブリーチと普通のブリーチの違いは、主にダメージの度合い・仕上がりの質感・料金の3点に集約されます。脱色そのものの原理は同じで、色を抜く力にも大きな差はありません。違いが出るのは「抜いたあとの髪がどういう状態で残るか」という部分です。

比較表で違いを確認

普通のブリーチ ケアブリーチ
薬剤 ブリーチ剤のみ ブリーチ剤+プレックス剤
ダメージ 大きい 抑えられる(ゼロにはならない)
施術後の手触り パサつきやすい なめらかさが残りやすい
ハリ・コシ 失われやすい 残りやすい
カラーの色持ち 抜けやすい 比較的持ちやすい
脱色力 高い やや穏やかな場合がある
施術時間 ほぼ同じ ほぼ同じ
料金 標準 通常より高め

施術時間はどちらもほとんど変わりません。放置時間は髪質や希望の明るさによって前後しますが、ケアブリーチだから極端に長くかかるということはありません。

髪の状態別・どちらを選ぶべきか

髪の状態や目指す仕上がりによって、向き不向きがあります。

初めてブリーチをする方は、地毛の状態から始めるためどちらでも対応可能です。ただし今後もカラーを楽しみたいのであれば、最初からケアブリーチで髪の体力を残しておく選択が有利になります。

すでにブリーチを繰り返している方は、髪の内部に空洞が増えている状態のため、ケアブリーチをおすすめします。

ハイトーンやデザインカラーを長く楽しみたい方も、色持ちと次回以降の施術のしやすさを考えるとケアブリーチが向いています。一方で、一度だけ明るくしてその後は暗く戻す予定の方は、目的によっては通常のブリーチでも問題ないケースがあります。

なお、髪のダメージレベルによっては、ケアブリーチであっても施術をお断りする場合があります。すでに切れ毛が多く出ている、髪が濡れると溶けるような感触があるといった状態では、無理に施術しても望む仕上がりにならず、髪をさらに傷めてしまいます。chapterではカウンセリングで髪の状態を確認したうえで、正直にお伝えするようにしています。

ダメージを抑えられるとはいえ、ケアブリーチにも限界があります。次のセクションでは、その点を正直にお話しします。

ケアブリーチでも髪は傷む|知っておきたい限界と注意点

ケアブリーチはダメージを抑える施術であって、ダメージをなくす施術ではありません。「ケアブリーチなら傷まない」という理解で施術を受けると、期待とのギャップが生まれます。ここでは、あらかじめ知っておいていただきたい限界と注意点を正直にお伝えします。

ダメージはゼロにならない

広告で「ダメージ90%カット」といった表現を見かけることがありますが、こうした数値の多くはメーカーや店舗の独自基準によるもので、どの状態と比べてどう測定したのかが示されていないケースがほとんどです。数字そのものを鵜呑みにしないほうがよいと考えています。

事実として押さえておきたいのは、次の点です。

  • 髪を明るくする以上、色素の分解は必ず起きる
  • 色素の分解が起きれば、程度の差はあれタンパク質にも影響が及ぶ
  • プレックス剤による補強効果は永続的ではなく、時間の経過とともに薄れていく
  • ダメージは明るくすればするほど大きくなる。薬剤よりも「どこまで明るくするか」の影響が大きい

つまり、ケアブリーチは「傷まない魔法」ではなく、「同じ明るさにするなら、より良い状態で仕上げられる技術」と捉えるのが正確です。この前提を共有できていると、施術後の満足度も変わってきます。

脱色力・料金・アフターケアの注意点

ダメージ以外にも、事前に知っておいていただきたい点がいくつかあります。

  • 脱色力がやや穏やかな場合がある:希望の明るさによっては、施術回数が増えることがあります。ただしこれは薬剤の設計と技術でカバーできる部分でもあります
  • 料金は通常のブリーチより高め:プレックス剤のコストが上乗せされるためです
  • アフターケアは必須:ケアブリーチでもホームケアを怠れば、髪の状態は悪化します。カラーシャンプーや保湿ケアを取り入れることをおすすめします
  • 施術後のトリートメントは有効:ケアブリーチだからトリートメント不要ということはありません。むしろ組み合わせることで仕上がりが変わります

ここまでお読みいただくと、「では何を基準にサロンを選べばいいのか」という疑問が残るはずです。その答えは、薬剤そのものではありません。

ケアブリーチの仕上がりを決めるのは薬剤より美容師の技術

ケアブリーチによる透明感カラーの施術事例

ケアブリーチの仕上がりを最も大きく左右するのは、使っている薬剤ではなく、施術する美容師の技術です。同じプレックス剤を使っても、髪の状態の見極めや薬剤の調整によって、仕上がりには明確な差が生まれます。サロンを選ぶ際は「ケアブリーチを扱っているか」ではなく「誰が施術するか」で判断することをおすすめします。

同じ薬剤でも仕上がりに差が出る理由

ケアブリーチはプレックス剤を混ぜれば誰でも同じ結果になる、という単純な施術ではありません。仕上がりを分けるのは、次のような判断の積み重ねです。

  • 髪の履歴(過去のカラー・ブリーチ・縮毛矯正・黒染め)を正確に読み取れるか
  • 根元・中間・毛先でダメージレベルが異なることを踏まえ、塗り分けができるか
  • 髪の状態に応じて薬剤の強さと放置時間を調整できるか
  • 目指す色から逆算して、どこまで明るくすべきかを設計できるか
  • 黄ばみを残さず、狙った色味の土台を作れるか

技術が伴わないと、必要以上に明るくしてしまってダメージを増やしたり、逆に明るさが足りず希望の色が出なかったりします。明るさが足りないと赤みが残るため、ミルクティーベージュやオリーブグレージュのような透明感のある色は再現できません。

chapterのカラー技術|カミカリスマ3年連続受賞

chapterは、美容版ミシュランガイドと呼ばれる「カミカリスマアワード」カラー部門を2022年・2023年・2024年と3年連続で受賞しています(2026年7月現在)。岡山県内でカラー部門を複数年にわたって受賞しているサロンは限られており、カラー技術に対する客観的な評価のひとつとして受け止めています。

とはいえ、受賞歴があるからどんな髪でも思いどおりになるということではありません。髪のダメージレベルによっては、ご希望の明るさまで持っていくことが難しい場合や、施術自体をお断りする場合もあります。できることとできないことをカウンセリングで正直にお伝えしたうえで、その髪にとって最善の選択をご提案しています。

chapterのカラー技術やその他のメニューについては、岡山でおすすめの美容室はどこ?|問屋町chapterが選ばれる7つの理由と人気のメニューのご紹介でまとめてご紹介しています。

chapterのケアブリーチが選ばれる理由

chapterのケアブリーチが支持されている理由は、ブリーチ単体で完結させず、髪質改善トリートメントやストレート施術と組み合わせられる点にあります。ブリーチでダメージを抑え、トリートメントで内部を補修し、必要であればストレートで質感まで整える。この設計ができることが、ブリーチカラーを長く楽しみたい方に選ばれている理由です。

髪質改善トリートメントとの組み合わせ

前のセクションでお伝えしたとおり、ケアブリーチであってもトリートメントは必要です。chapterでは髪の状態に応じて、2種類の髪質改善トリートメントをご用意しています。

トリートメント 特徴 向いている方
oggi otto(オッジオット) 美容液成分を髪質に合わせてカスタム調合し、超音波アイロンで浸透させる ツヤと手触りを重視したい方
バイカルテ(kinu髪) 髪の芯を構成するシスチン結合に働きかけ、内部から再構築する ブリーチを繰り返してダメージが蓄積している方

ブリーチと同日に施術することで、開いたキューティクルから成分が浸透しやすくなります。ブリーチのたびにトリートメントをセットで取り入れる方が多いのは、この相性の良さによるものです。

オッジオットとバイカルテの違いや選び方については、岡山で髪質改善トリートメントを選ぶなら|オッジオットとバイカルテを徹底比較で詳しくご紹介しています。

ブリーチ毛でも施術できる酸性ストレート

一般的に、ブリーチをした髪への縮毛矯正は難しいとされています。縮毛矯正はアルカリ性の薬剤を使用するため、すでにダメージを受けた髪にはさらなる負担がかかるためです。「ブリーチしたらもうストレートはかけられない」と諦めている方も少なくありません。

chapterでは、髪と同じ弱酸性の薬剤を使う酸性ストレートを導入しており、ブリーチ毛にも対応できます。ハイトーンカラーを楽しみながら、くせや広がりも同時に解決したいという方にとって、選択肢が広がるメニューです。

ただし、髪のダメージレベルによっては施術をお断りする場合があります。ブリーチと同日の施術は髪への負担が大きくなるため、日を分けてご案内するケースもあります。まずはカウンセリングでご相談ください。

縮毛矯正と酸性ストレートの違いについては、縮毛矯正と酸性ストレートの違いとは?梅雨前に知っておきたい岡山・問屋町chapterのくせ毛対策で詳しく解説しています。

施術の流れと所要時間の目安

ケアブリーチ施術の流れと所要時間の目安

chapterでのケアブリーチは、カウンセリングから仕上げまで6つの工程で進みます。ブリーチのみであれば2〜3時間、カラーやトリートメントを組み合わせる場合は3〜5時間程度が目安です。初めての方も当日の流れを把握しておくと、時間に余裕を持ってご来店いただけます。

  1. カウンセリング(約15分):髪の履歴・ダメージレベル・目指す色をヒアリングします。過去のカラーやブリーチ、黒染めの有無は仕上がりを大きく左右するため、覚えている範囲でお伝えください。何回で目標の色に到達できそうかも、この段階でご説明します
  2. 薬剤の調整(約10分):髪の状態に合わせてブリーチ剤とプレックス剤の配合を決めます。根元・中間・毛先でダメージレベルが違うため、複数の薬剤を用意することもあります
  3. ブリーチ塗布(約30〜40分):塗り分けをしながら薬剤を塗布します。ここでのムラが仕上がりを左右するため、最も慎重に進める工程です
  4. 放置・チェック(約20〜40分):脱色の進み具合を確認しながら時間を調整します。放置時間は髪質や希望の明るさによって変わります
  5. シャンプー・カラー(約40〜60分):ブリーチを洗い流し、狙った色味を入れていきます。ブリーチのみで終了する場合はこの工程を省きます
  6. トリートメント・仕上げ(約20〜40分):オッジオットやバイカルテを組み合わせる場合はここで施術し、最後にブローで仕上げます

所要時間は髪の長さ・ダメージレベル・希望の明るさによって前後します。特に黒髪から一気にハイトーンを目指す場合は複数回に分けることもあるため、予約時にご相談ください。

なお、髪の状態によっては、その日のうちに希望の明るさまで進めないほうがよいと判断する場合もあります。無理をして髪を傷めるより、複数回に分けたほうが結果的にきれいに仕上がることが多いためです。

よくある質問(FAQ)

ケアブリーチなら本当に傷まないのですか?

傷みます。ケアブリーチはダメージを抑える施術であって、なくす施術ではありません。髪を明るくする以上、色素の分解は避けられず、その過程でタンパク質にも影響が及びます。ただし、同じ明るさを目指すのであれば、通常のブリーチより良い状態で仕上げられるのは確かです。「傷まない」ではなく「傷み方が変わる」と捉えていただくのが正確です。

黒髪からハイトーンにするには何回必要ですか?

髪質やもともとの色素量、過去のカラー履歴によって変わりますが、日本人の黒髪からミルクティーベージュのような明るい色を目指す場合、2〜3回のブリーチが必要になることが多いです。1回である程度明るくすることもできますが、無理に進めるとダメージが大きくなるため、複数回に分けたほうがきれいに仕上がります。黒染めの履歴がある場合は、さらに回数が必要になることもあります。

ブリーチした髪に縮毛矯正はできますか?

一般的なアルカリ性の縮毛矯正は難しい場合があります。chapterでは弱酸性の薬剤を使う酸性ストレートを導入しており、ブリーチ毛にも対応できます。ただし、ダメージレベルによってはお断りする場合もあり、ブリーチと同日ではなく日を分けてご案内することもあります。まずはカウンセリングでご相談ください。

ブリーチは何回まで繰り返せますか?

明確な上限があるわけではなく、髪の状態次第です。切れ毛が増えてきた、濡れたときに髪が伸びて戻らない、指通りが極端に悪いといった状態は、限界が近いサインです。ケアブリーチとホームケアを組み合わせることで施術できる回数を延ばせる可能性はありますが、髪は一度傷むと元の状態には戻りません。カウンセリングで髪の体力を確認しながら、無理のないペースをご提案します。

ケアブリーチの色落ちはどのくらいで始まりますか?

ブリーチカラーは通常のカラーより色落ちが早く、1〜2週間ほどで色味の変化を感じ始めることが多いです。ケアブリーチはキューティクルの損傷が抑えられる分、通常のブリーチよりも色素が留まりやすい傾向があります。色持ちをよくするには、カラーシャンプーの使用、熱の当てすぎを避ける、シャンプー後にしっかり乾かすといったホームケアが有効です。色落ちの過程も計算に入れて色味を設計しますので、カウンセリング時にご希望をお聞かせください。

ブリーチとブリーチの間はどのくらい空けるべきですか?

髪の状態によりますが、1〜2ヶ月程度は空けたほうがよいとされています。ブリーチ直後の髪は内部が不安定な状態にあり、間隔が短いほど負担が蓄積します。ただし、根元だけ染めるリタッチであれば、すでにブリーチした部分に薬剤を重ねないため、間隔を詰めても比較的負担は抑えられます。次回の適切なタイミングは、髪の状態を見ながらその都度お伝えします。

岡山・問屋町chapterでケアブリーチを始めよう

ケアブリーチが得意な岡山・問屋町の美容室chapter

岡山市北区問屋町に位置する「hairsalon chapter(チャプター)」は、20代・30代を中心に幅広い年齢層から支持を集める美容室です。ホットペッパービューティーの口コミ評価は4.86・723件(2026年7月現在)、美容版ミシュランガイドと呼ばれる「カミカリスマアワード」カラー部門を2022・2023・2024年と3年連続で受賞しています。

ケアブリーチは、薬剤だけで結果が決まる施術ではありません。髪の履歴を正確に読み取り、どこまで明るくすべきかを設計し、塗り分けと時間の調整を積み重ねる。その一つひとつの判断が仕上がりに現れます。

  • ケアブリーチ×透明感カラーの技術力
  • oggi otto・バイカルテによる髪質改善トリートメントとの組み合わせ
  • ブリーチ毛にも対応できる酸性ストレート
  • ロング料金なし・当日予約対応・WEB予約24時間受付
  • 問屋町テラスすぐそば、北長瀬駅から徒歩10分

できることとできないことを正直にお伝えしたうえで、その髪にとって最善の選択をご提案します。ブリーチをするか迷っている段階でも構いませんので、まずはお気軽にご相談ください。

レディースはchapterで、メンズはEdyで。男女問わず、岡山・問屋町で髪のことを任せられるサロンをお探しの方は、ぜひ一度ご来店ください。

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